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税理士事務所、仕事
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「話があちこち飛ぶ」を解決した問診票|竹岡良晃税理士事務所の初回面談の仕組み
税理士事務所に初めてご相談に来られるお客様との面談は、限られた時間の中でできるだけ深く状況を把握しなければなりません。 しかしながら、以前の竹岡良晃税理士事務所では、面談中に話があちこちに散ってしまい、本来確認すべきことが聞けないまま終わ... -
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AIに税理士報酬相場を聞くのはアリか?
税理士に依頼する場合、報酬料金がどれくらいなのか?気になるところです。 色々な事務所のHPを閲覧する方もいらっしゃるかと思います。 そこで、「AIに聞いてみるのは?アリか?」ですが、 私はアリだと考えています。 都会か?郊外か?など地域によって... -
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会社の申告は申告期限まで残り何日ぐらいが望ましいか?
申告期限の"ギリギリ文化"、実はリスクだらけ 法人税や消費税の申告期限は、原則として事業年度終了から2ヶ月以内。多くの会社が締め切りの直前に慌てて書類をそろえ、ギリギリで提出する——そんなパターンに心あたりはありませんか? 実は、申告をギリギリ... -
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ネットバンキングのパスワードを税理士に渡すか?
「顧問税理士に対して、どこまで個人情報を渡すか?」という問題があります。 少し前ですが、Xの中で「顧問税理士からネットバンキングなどのパスワードを聞かれた。理解できない。」というポストがありました。 確かにネットバンキングなどのパスワードま... -
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Skebで稼いだお金、税金は自動で引かれていません―デザイナーが自分で計算しなければならない理由
「給料と違う」ことに気づいていますか? 会社に勤めている人は、毎月の給料から所得税が自動的に引かれています。これを源泉徴収といいます。会社が税金を計算して、代わりに国に納めてくれる仕組みです。だから多くの会社員は「税金のことは会社に任せて... -
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AIは「名義預金」や「みなし贈与」を見つけられるのか?
「家族名義の口座にお金を分けているから大丈夫」 「少額の資金移動だから、税務署にはバレないだろう」 もしそのような昔ながらの経験則を信じているとしたら、今の時代は非常に危険かもしれません。 現在、国税庁は税務調査の対象選定においてAI(人工知... -
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決算で未収未払はどこまで集計するのか?
決算で未収の売上や未払の経費などを集計して決算仕訳として処理しますが、 どこまで集計したらいいのか?と悩まれている方もいるかと思います。 原則的には全部ということですが、そうは言っても小さな金額のものまで全部となれば、事務的な負担は相当な... -
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顧客の要望にどこまで応えるか?
業種業態によって様々ですが、顧客の要望というのは、顧客によって多少のバラつきがあります。 オプションとして追加や取り外しができるサービスもあれば、一体型として分けられないサービスなど色々です。 そして、顧客ごとにその要望が異なることに対し... -
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住民税は全納一択!その理由は?
6月は個人事業主へ住民税納付書が届く時期です。皆さんの手元にも納付書が届いているかと思います。 納付書は4回に分けて納付するか?1回で全納するか?のどちらかです。 「4回に分けて分納するか?1回で全納か?どちらがいいですか?」と質問されることが... -
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税金だけの問題じゃない!無申告が「子供の保育園」や「マイホーム・車の購入」に与える致命的なデメリット
「確定申告をしていないけれど、税務署から何も言われていないから大丈夫」「少額だし、怒られるのは税金が増えることくらいだろう」 もしそんな風に考えているなら、非常に危険です。 無申告の本当の恐ろしさは、税金(追徴課税)のペナルティだけではあ...